北米式の輸入住宅に魅せられてマイホームの新築を決意。 工藤建設(2×6工法)に依頼して、 35.5坪(4LDK)のラップサイディングの家を建てました。施工会社選び、設計、施工の各段階でのリアルな記録です。施工については、ほぼ毎日写真つきで記録しました。

  北米式輸入住宅建築日記のナビゲーター   トップページ > スポンサー広告> 造作工事1~足場解体まで編 > 5月31日(月)造作工事1~足場解体まで  

スポンサーサイト

-- - --/-- [--] - --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

5月31日(月)造作工事1~足場解体まで

2009 - 02/25 [Wed] - 16:01

今日は外観のほうは、雨樋が取り付けられていました。いよいよ明日は、足場が解体されるかもしれません。

室内のほうはというと、既に階段がついていました(写真下)。

造作工事1~足場解体まで

階段は踏み幅も段高もゆったり目にしてもらったので、思った通り楽な登り心地です。 上のほうの段は左にカーブしていますが、二つ割りなので踏み外すことはないでしょう。今はちょっと狭そうに見えていますが、壁クロスが張られると気にならなくなると思います。

補足:階段のカーブは、スペースが許すならなるべく二つ割にしたほうが良いようです。三つ割だと、足を踏み外す可能性があります。特に上の方の段は注意です。

そしてフローリングのほうも張られていました(写真下)。

造作工事1~足場解体まで

現在養生中につき、ちらっとしか見えないのが残念です。そろそろカーテンのことも真剣に考えないといけませんね。

スポンサーサイト

コメントの投稿





管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://imported.blog56.fc2.com/tb.php/62-6d4a20c7

 | HOME | 

住宅関連情報

◎著者は1800棟の住宅設計実績のある一級建築士。この本では20社のハウスメーカーに対して実際に発注をかけて対応を調査しています。メーカー決定前にぜひ読んでおきたい一冊。 ★★★★★

間違いだらけのハウスメーカー選び(3)50社本音評価
市村博 (著) 単行本(2004/02) 広済堂出版

◎間違いだらけシリーズの第三弾。今度は50社のハウスメーカーを比較しています。また、契約前~建築中におこりえる事態を実例を交えて紹介していますので、対策のためにもあらかじめ読んでおきたい一冊です。 ★★★★★

各種リンク集

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。