北米式の輸入住宅に魅せられてマイホームの新築を決意。 工藤建設(2×6工法)に依頼して、 35.5坪(4LDK)のラップサイディングの家を建てました。施工会社選び、設計、施工の各段階でのリアルな記録です。施工については、ほぼ毎日写真つきで記録しました。

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5月27日(木)造作工事1~足場解体まで

2009 - 02/25 [Wed] - 15:48

今日は家の中に入ってみました。大工さんたちは1階と2階に分れて、もくもくと天井回り縁や窓のケーシングを取り付けています。この作業も現場でカットしていくのでなかなか手間のかかるもののようです。
夜遅くまで作業していただいているようで、本当にお疲れさまです。職人の皆さんはいつでもテキパキと作業されています。たくさんの労力と手間がかかっていることを思うと、大切に住んでいかなければと改めて思います。

写真下は、パルの白いケーシングと回り縁(DX)です。

造作工事1~足場解体まで

写真下は同じくパルの木質タイプです。木質タイプは書斎にしか使用していませんが、トステムの窓ともピッタリ合っていていい雰囲気です。

造作工事1~足場解体まで

天井回り縁をカットしている大工さん。いつもお邪魔してすいません(写真下) 。

造作工事1~足場解体まで

ベランダのサイディングはこんな感じです。正面のくり抜きにバラスターが入ります(写真下)。

造作工事1~足場解体まで

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