北米式の輸入住宅に魅せられてマイホームの新築を決意。 工藤建設(2×6工法)に依頼して、 35.5坪(4LDK)のラップサイディングの家を建てました。施工会社選び、設計、施工の各段階でのリアルな記録です。施工については、ほぼ毎日写真つきで記録しました。

  北米式輸入住宅建築日記のナビゲーター   トップページ > スポンサー広告> 依頼先決定&設計編 > 【12】契約を済ませてさらに進める(2004年2月)  

スポンサーサイト

-- - --/-- [--] - --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【12】契約を済ませてさらに進める(2004年2月)

2009 - 02/23 [Mon] - 19:13

担当営業のOさんに契約をせかされたこともあり、初めて打ち合わせにいってから1ヵ月もたたないうちに、契約を済ませました。施工会社を決める、というのは施主にとって家を建てる上での最大の難関だと思いますが、私達は納得して契約することが出来ました

短い間ではありましたが、会社選びにはさんざん悩みました。でも工藤建設に出会ってからは早かったですね。とにかく営業のOさん、設計士のHさんとも仕事の進め方が早くて確実なので、安心して進めることが出来ます。

 それと契約をする前に何度も確認したのですが、工藤建設では契約後の変更で見積もりを吊り上げられることはないとのことです。契約すると見積もりが建設会社の言い値になる、というのは良く言われていることですから、私達もことさら慎重になりました。最終プランで契約するわけではないので、これは重要な点でした。この点が確認できなかったら、多分まだまだ契約することは出来なかったと思います。


【13】構造をFIXし、電気設備・内装の打ち合わせに入る(2004年3月) >>

スポンサーサイト

コメントの投稿





管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://imported.blog56.fc2.com/tb.php/13-fe6aa633

 | HOME | 

住宅関連情報

◎著者は1800棟の住宅設計実績のある一級建築士。この本では20社のハウスメーカーに対して実際に発注をかけて対応を調査しています。メーカー決定前にぜひ読んでおきたい一冊。 ★★★★★

間違いだらけのハウスメーカー選び(3)50社本音評価
市村博 (著) 単行本(2004/02) 広済堂出版

◎間違いだらけシリーズの第三弾。今度は50社のハウスメーカーを比較しています。また、契約前~建築中におこりえる事態を実例を交えて紹介していますので、対策のためにもあらかじめ読んでおきたい一冊です。 ★★★★★

各種リンク集

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。